ある日どこかである日どこかで (1980)

【監督】ジュノー・シュウォーク
【出演】クリストファー・リーヴ / ジェーン・シーモア

★☆ [30点]「う~ん」

今見ると陳腐すぎるストーリーだよね。

ここでのここまでの絶賛が何故なのかが、わかり

ません。


Posted by ラフィン on 2010/03/27 with ぴあ映画生活


みてる最中に??がうかんだ。帰ってきてみて、ウィキィでストーリーみると、別に見逃したわけでないようだ。
前ふりの時計があるものの、写真に惚れちゃったってことだよね? 
それでそこまでして、過去に戻りたくなるのか。

言うなれば、恨みでいえば一本足のゲタで頭に蝋燭して、丑三つ時に藁人形にクギを刺すぐらいの、「思い」ですよね。
そんなダルイことよほどの恨みがなければやらないよね。

なんでやねんと思わずにいられない。タイムトラベルも思いこむんだ!!そうすれば戻れるんだと。なんと気合いだけで戻るという、はぁあああ?って設定ですし、古いから(っていっても1980か)その設定でも盛り上がれたのかね~
あの程度なら、もう今までにうん万人規模でガシガシ過去に戻ってるって。

女優さんキレイね~ って喜ぶ映画ですかね。わからん。
主演はスーパーマンの人なのね。
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by lafin1992 | 2010-03-27 18:01 | 映画

ある日どこかで



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